学生のアイデアを、毎年商品にする会社へ ― April Dreamにて夢を発信
2026.04.01

当社は、PR TIMESが主催する「April Dream」企画に賛同し、当社の目指す未来についてのプレスリリースを公開いたしました。本企画は、4月1日に企業が「実現したい夢」や「目指す社会」を発信する取り組みであり、2020年より継続して行われています。

当社は今回、「学生のアイデアを、毎年商品にする会社になる」
という夢を掲げ、産学連携による新たなものづくりの可能性について発信しております。
玉川大学との産学連携プロジェクトを通じて、これまでに学生の企画をもとにした商品「まんぷくあにまるぽーちキーホルダー」を実際に商品化し、さらに現在は「推し弁Box」の開発も進めています。
本リリースでは、学生の自由な発想と企業のものづくりの力を掛け合わせることで、
「授業で終わらないアイデア」を社会に届ける仕組みづくりへの挑戦についてご紹介しています。
ユニファーストは今後も、学生の創造性を社会へ還元しながら、
新しい価値を生み出すものづくりに取り組んでまいります。
▼PR TIMES掲載記事はこちら
学生のアイデアを、毎年商品にする——ユニファーストのApril Dream 「授業で終わらせない」仕組みで、学生発ヒット商品を創出 産学連携による新しい価値創造へ
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000049.000053607.html
